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おもちゃ屋さんにて

見知らぬ土地での危険管理は難しいです。

個人的な接し方で悩むことがよくあります。
特に子供に対して。

この前、友人のホストファミリーのちびっこの誕生日会があるからプレゼント買いに行ってたら、一人の、ちょっと貧しそうな女の子がきてじーっとうちらの方をみてました。
なにしてるの、ときかれたので
「友達の誕生日プレゼントを買いに来てるんだ」
といいました。

しばらくなんでもないことを話して、感じのいい子だなと思ってたら、
「私も明日誕生日だからなにか買ってほしい」
といわれました。

その時私は、
「ごめんけど買ってあげられない」
といいました。

その子に対してちょっとがっかりもしました。物をねだられて、いい気がしなかった。
どうせ明日が誕生日っていうのも、嘘じゃないかと思いました。

けどそのあとちょっとしてから、なんて私は簡単にその子の思いを切ってしまったんだろうと思いました。
もしかしたら、本当に誕生日だったかもしれないのに。

もし買ってあげられない理由が、そうやって一人の子に買ってあげたらその子にねだり癖がついちゃうだとか、他の子供をつれてきちゃうのでは、という理由なら、その子に注意深く、「明日は一年に一度だけの大事な誕生日なんだね。あなたにとって特別な日ならしょうがないな」とかいっておもちゃじゃないにしても、アメのひとつでもあげたらよかったんじゃないかとか、あとになって思えました。

私は、そんな簡単にあの子の気持ちを切り捨てられる立場じゃないんじゃないか、と。

ちょっと自分にがっかりしてしまいました。

けど、警戒心をもって生活してないといろんな事件に巻き込まれるというのも事実だし、どのように自分を守るか、そのつど何がよい接し方なのかを考えることはとても難しいです。

もっとこっちで時間を過ごすことが必要なようです。



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日々のつぶやき

二カラグアでは、一般家庭には洗濯機がありません。

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手でゴシゴシ洗います。重労働です。
家族みんなの洗濯物をゴシゴシ洗ってしっかり絞っていれば、時間もかかるし、一仕事です。家事労働に時間がかかります。

しかし・・・

単純なぼやきです。

そもそも洗濯機がなければ、その分電気代がかかりません。
日本も昔はそうだったのでしょう。
しかしいまは、各家庭には洗濯機があり、それにより大量の電気が使われます。洗濯は人間の手でできることですから、生きるために必要ないと言えば必要ないものです。
洗濯機に限りませんが。

電気いっぱい使わなければ、原子力発電などが必要にならないのではないか。難しい問題がひとつ、解決してしまうのでは・・。

けれど、家事労働を機械がすることで女性の社会進出が進んだという事実もあるし、原子力の問題も、ただ電力がそうしようもなく足りてなくて原子力発電に頼らざるをえないというわけでもない。考えだしたら背景がたくさんありすぎて、もちろん一筋縄では解決できないことですが、なんかもっと、簡単な単純なことをふとニカラグアで洗濯しながら思いました。

そんなことを考えていた時、春に出会ったばかりにもかかわらずやたらと意気投合し仲良くなった、とても尊敬する友達からメールが届きました。
その一部に、こうかかれていました。

私は、金なんてなくても、グローバルシステムの社会で働かなくても、自分のために耕して、それで他人ともつながって、それで自然で豊かで幸せならいいじゃないって思ってた。

けど、目の前にモノにあふれた便利な生活があって、その一方で自分は望んでもそれを手に入れる金がなかったとしたら。
どんなに本質的に豊かな生活をしてたって、劣等感を持ってしまうよね。それに、便利さだって望むよね。きっと・・。


私も同感です。
しかし、そう“思ってても”それが“できない”人のことを、わたしは想像できません。だって、わたしはいろんなことができる、いろんなモノが手に入る環境でそだってきたので。たまに「贅沢はしないようにしよう」と“選ぶ”ことはできても、モノに溢れた世界の中で、便利さを求めない生活を貫くことは難しいです。

ニカラグアでは、それができない人たちに出会うでしょう。たくさんたくさん、話がしたいです。



グラナダで思う

先日、ホストファミリーに連れられ、グラナダという町に行ってきました。

ニカラグアの古都といった感じで、大聖堂や教会が古き良き雰囲気を醸し出しており、とても美しい街です。(ニカラグアの国民の大多数はカトリック信者です)

ニカラグアには湖がたくさんあり、きれいな風景を楽しめます。その中でも一番大きい湖が、ニカラグア湖。グラナダの一部がこの湖に面しています。湖のそばには公園があり、カップルがたくさん。
こ、この風景は・・・

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ニカラグア版、山下公園(横浜デートスポット)ですね! どこへ行っても、水面は落ち着きますね。

家族に連れられ、小さな教会(このような場所をなんと呼べばいいのかよくわからないので・・)のようなところに行きました。

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そこには、一人のシスターの生涯が紹介されており、肖像画なども飾ってありました。
恥ずかしながら私はよく知らなかったのですが、シスターは恋人も持てず結婚もできず子ども持てず、規律も厳しく、イエスに尽くすのみ、という生活を送られているそうです。その道を自ら選択しシスターとして人生を歩んでいく彼女たちは、キリスト教の世界では敬われる存在であることはいうまでもありません。

この施設の中でも、そのように、大切に扱われていました。
そのように信仰に自らの身を委ね人生を生きるということは、すごいことだと私は思っています。考え方如何というよりは、その決断をするための自分への深い内省、そしてそれを実際に行動に移し“信じる”というとても困難な行為(私にとっては)を継続していかれているわけですから。

簡単にいえば、信念に従って実際に行動に移せるのは、私にとってはすごいことだということです。

ですが、面白いことは、世界のすべての人が必ずしもシスターのような生き方をしないということです。
場合によっては、それを批判する人もいるかもしれません。

でも、じゃあその人が間違った生き方をしているのかというと、決してそういうわけではありません。

例えばカトリック信者の方から見て、シスターとしての生き方は素晴らしいとしても、理想的な生き方であるとしても、それはそう思っている人にとって素晴らしいというだけで、違う信仰をもった人にとってはまったく違う生き方に価値を置くことだってあるわけです。

絶対的、普遍的な“善”や“悪”は、存在するのでしょうか?

“良い生き方をする”とは、どういうことなのでしょうか?そんな生き方なんてあるのでしょうか。

自分が信じた生き方をできることが、人にとって幸せなのでしょうか。自分が信じた生き方をするということは、必ずしも楽しいことではないでしょう。他の価値観とぶつかることもあるでしょう。幸せ=楽しい、ということではないでしょう。

でも、特に何もせず生きていても幸せを感じる人もいるかもしれません。

“幸せになること”に固執していても、自分を苦しめそうですね。

なんだかよくわからなくなってしまいましたが、きっと、よくわからないものなんだろうと思います。

とりあえず私は、とても幸せを感じて生きています。今のところ、自分が信じた生き方を出来ているからです。・・なんて大げさなことだけではなく、自分を含め周りの人が元気に笑顔を見せながら生活しているからです。それだけですね。

世界に、ニカラグアに、日本に、不平等な扱いを受けている人、権利を侵害されている人、そんな人が溢れているのは、多くの人に価値観を見つめあう努力が足りていない(簡単に印象付けをして考えを深めないこととか・・)からではないか。

また、様々な生き方があるとしても、価値観・宗教・性別・ジェンダーを超えてこれだけは共通に大事にされなくてはいけない!というものが、何かあるのではないか、そしてそのルールが守られてないから理不尽な人間の行動が生み出されているのではないかと、日々悶々と考えてる私にとっては、より一層悶々とさせられる日でした。

宗教についてきちんとした知識がないなかでこのようなことを書いてしまいましたが、あくまで個人的な解釈のなかで考えているものと思って、お許しください。
けれど、これからしっかり学んでいきたいと思います。

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Masayaということろに授業で遠足に行きました。景色がきれい!!これも湖です。

ちびっこ紳士


子どもたちと遊びました。

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ニカラグアでは野球も人気ですが、子どもたちにとってはやはりボール一つあればできるサッカーが遊びの主流のようです。いたるところでサッカー少年(少女)を見かけます。みんな、とても上手!!

学校の近くにある家に住んでいる家族と、少し仲良くなりました。
そこには息子が2人、娘が1人。お兄ちゃん(10)・弟(7)・妹(11か月)。

お兄ちゃん(サッカー仲間)と接するとき、彼はとても紳士だなぁと感じることがあります。

家の中で立ち話していると、ささっと椅子を出してきて「座って」と声をかけてくれたり、家のドアをスッと開けてくれたり、会ったときや別れるときにはきちんと挨拶してくれます。
弱冠10歳にして、なんて大人っぽく紳士的な態度をとるんだろう・・とドキッとすることがあります。そのように優しく接してくれると、やっぱりうれしいものです。
これも一つの文化なのでしょうか。

人を気遣うためには、まず人の様子をよく見ることが必要ですよね。
ニカラグアにきて感じたことは、多くの人の視線が“人”に向けられているということ。
特に私たちは日本人なので、町にいれば目立って視線を集めるということもありますが、それだけでなく、日常的に人に目を向けて生活しているように感じます。
その後には微笑みがあったり。

でも日本では、きょろきょろ人の顔を見てる人の方が目立ちますよね。
それから、日本では、多くの人の目は“人”に対してではなく“モノ”に対するものが多いように思います。たとえば、携帯電話であったり、雑誌であったり。

どっちが良い、悪いということはないのでしょうが、人に関心を持つということは、心があたたかくなったり人生を楽しむことのできる可能性を大いに秘めていると私は思っています。
要は、人間って面白い!ということでしょうか(?)

私は・・・
ニカラグアに来てから、考え事をしながら下を向いて歩くより、顔をあげて歩くことが多くなった・・気がします。

時が経つのは早く・・

一か月の語学研修期間も、そろそろ折り返し地点となりました。
ここサンマルコスという町で過ごすのも、あと2週間ほど。

最近はニカラグアの味に慣れてきて、毎日食事が楽しみでたまりません。
なんでもおいしい・・!!
食事が合わなかったら、2年間過ごすのは大変だろうと思っていたので、すごく安心しています。

しかし、

飲み物にはマイス(トウモロコシ)の粉が混ぜ込まれていたり、コーラやジュースをよく飲むし、ご飯を炊くときにはまず油で炒めているし、野菜は付け添え程度だし・・。
簡単に説明すると、大きいプレートにご飯と豆、肉、バナナが盛られている感じです。
日本での食事に比べたら、自然に脂質と糖分をたくさん摂ってしまいますね。野菜も注意して食べないと・・という感じです。

といった感じでこっちの生活に慣れつつありますが、2週間後にはいよいよ、自分の活動場所に派遣されます。


マタガルパ県、というところに行きます。

首都マナグアは暑いところですが、そこから北へ130キロほど離れたマタガルパは山合いに位置しており随分涼しいところだそうです。中南米といったら暑いイメージがありましたが、環境によるようですね。

申し遅れましたが、私は、マタガルパ県にある障がい児の活動施設でレクリエーション活動をしたり、彼らの活動を手助け、促進するという活動をする予定です。
その施設には小規模の食品工場や、健常児とも一緒に遊べるような公園などいろいろな設備があるようです。
与えられた情報によると、考えていたより物資的・環境的には恵まれているのかな、という印象を受けています。まだその施設を訪れたことはありません。

先日、仕事に関連のある場所への訪問ということで、授業の一環で、この町にある養護学校(特別支援学校)を訪ねました。

そこには聾唖・ダウン症・自閉症・身体障害の子など、障がいをもったたくさんの子どもたちがいました。先生の人数は少なく、一人の先生が多様な対応に追われているといった感じでした。
しかし、先生方の意欲がすごく伝わってきました。授業では視覚・聴覚・触覚などを刺激し子どもたちがよりよく認識できるよう様々な工夫が施されていました。
物資に関しても、切れ布をリサイクルしてマットをつくったり、素敵な手作り掲示物が飾られていたりと、物資が足りず困っているという様子もそこまで見受けられませんでした。

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この環境のなかで、私に何ができるのだろうか。

当然のようにこの気持ちが浮かび上がってきました。
これは日本にいようがニカラグアにいようが常に突きつけられる言葉ですが・・。

いまの私に言えるのは、
自分は自分が出来ることしかできないのだから、背伸びせずに素直に活動していこうということ。
しかし、できることを怠らないこと。
でしょうか。

実際に任地に行ってみないとわからないので、いまはこの町で準備できることはしておこう、という気持ちです。


誤解・・。


少し前の文章で、私はトタン屋根の家が多いことを、貧しさの象徴であるかのように書いてしまっていました。
最近、トタン屋根のことについて先生と話す機会がありました。

トタン屋根の方が、レンガ(瓦に似てる)の屋根より強いのだそうです。
子どもたちがよく屋根に石を投げたりすることがあるそうですが、レンガ造りだと壊れやすいらしいです。あと、地震も多い地区なので、再建もしやすいですよね。。

違いを感じるのも大切なことですが、それを自分のイメージで決めつけて思いこんじゃうのはちょっと危ないことですね。しかもそれを人に伝えるとなると、責任をもたなきゃいけないなって思います。
これからは恐れずいろいろ質問しまくります!!

一昨日の日曜日、家族と“ナカタマル”というニカラグアの伝統料理を作りました!!!

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300個つくりました。一日中かかりました。ニカラグアの女性は本当に働き者です。

少しづつみえてくること

ニカラグアの基本情報について。
事務所で聞いた話です。
ニカラグア国民の半数が、一日2ドル(220円くらい)以下の生活をしている。一か月の平均所得は90ドル(1万円くらい)。政党は、急進左派とされているサンディニスタが多勢です。アメリカよりは、キューバやベネズエラ、ボリビアなどと仲良し。

・・・と言われると、貧しい国なのか。という印象を受けませんか。または思っていたよりも・・と思われるかもしれませんね。私はニカラグアに来る前に、物資もあまり揃っておらず貧困層の人々の姿が目立つのだろうと思っていました。

しかし、大きい街に出てお金を惜しまなければ日本と同じような洋服、靴、鞄、電化製品なども売っています。日本にあるシャンプーや化粧品だってあるし、電化製品だってあります。モノ自体はあるのです。最小限のものだけを持ってきた私なんかより、現地の同世代の人たちの方が断然おしゃれです。

拍子抜けしちゃったところもありますが、しかしこれを誰が買えるのか、どのような頻度で買うのか。日々の生活の中で、それらのもの(日本に置いてあるようなもの)がどのように位置づけられているかは、少し違うような気がします。

ニカラグアに来てすぐ、そのように“日本と大差ない”と思ってしまった私ですが、ホームステイと授業が始まってから日々の生活の中で細かな気付きがありました。

しっかりと倹約をしていること。
使わない電気は消す。長時間つかわない時はコンセントも抜く。食器などはまとめて洗う(これは倹約に関係ないかも・・)

多くの家の屋根がトタン。
もちろんしっかりとした屋根のうちもたくさんありますが、中庭などはわりと簡素です。

試験用紙が、先生の手書きの紙。
コピー機はあちこちにありません。お金もかかります。

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私たちが通っている語学学校。一階はホテルです。

セロテープは短く、そして再利用。
白板には磁石を付けられず、掲示物などはテープではります。無駄に長く使わず最低限に、そしてうまくはがせられたら次の掲示物に使います。
さきほども言いましたが、ボールペンも売っているし、コピー機もある店にはあるし、電気もあるにはあるのですが(よく停電しますが)、必要以上に使わないことが当たり前だし、やはり必要以上に使うお金もないということかもしれません。
自分がこのようなことに気づけるというのは、まだ自分が同じリズムで生活していないことの表れともいえるかもしれませんね。

このような第1印象も大事にしたいですが、これからニカラグアに二年間住むわけですから、第2印象、第3印象、4,5,6、・・私次第でいろんなものが見えてくるのでしょう。

楽しみです。

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玄関でぼーっとしてた男の子。どの家の玄関も窓も、防犯のためしっかりと鉄格子がされています。


あ、私は元気です。公園でゆっくりしてたおじさまたちと一緒に。
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さまざまな発見

最近楽しかったことを、写真とともに。

隣町へ、買い物に連れて行ってもらいました。思っていたよりも、たくさん野菜が売られていました。

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哀愁漂う男の子の背中・・。

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授業の時間を使って警察署へ行き、ボスにニカラグアの警察事情、治安状況を聞きました・・。
しかし、あれ・・・

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勤務中にも関わらず、私たちの為にマンゴーをとってくれました!木を投げて!!しかも、熟れる前ですっぱくて食べれたもんじゃない(笑) 妊婦さんは、この熟れる前のすっぱいマンゴーを食べるそうです。

昨日の夕食。

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よーく見てください・・日本でもみたことありませんか??

・・・こちらは、よーく見ない方が身のためです。

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お昼休みに家に帰ったら、庭でブタをさばいてました。けどお母さんがしていたのではなく、仕事として男の人がさばいていました。10歳くらいの息子も、それを手伝っていました。うーん・・。

小学校にも行きました!!

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一階建てトタン屋根。生徒用のトイレはぼっとん。教室に電気はなし。こどもたちは、元気、元気!!

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サンマルコスFC。 一緒に遊びたそうに見てたら、快く仲間に入れてくれました!

・・・毎日いろいろなことが起きるので伝えたいことたくさんありますし、たくさん写真を見てもらいたいのですが、PC環境が安定しない(語学学校に無線ランが通っているのですが、電波?が不安定なのです)ので定期的に更新できていません・・。もっとこまめに伝えられたらいいのですが。

Extra

プロフィール

PONPANMAN

Author:PONPANMAN
1987年3月生。
小学生の頃から、“変人になりたい”と切望。現在まだ、変人になりきれない凡人。たくさんの人間に恵まれて、ここまで大きくなりました。そして高校の時からなぜかあだ名が“ポン”に。現在、横浜の某大学を休学して、青年海外協力隊として二カラグアに在住。

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