Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

-件のコメント

[C74]

私から見たらポンも明るい子だったよ☆
悩むときは真剣に悩んで、そして自立して、一生懸命自分のやりたいことをやろうとしてるぽんは、すごいなあって尊敬してたよ。
そう!関係ないけどw国立(東京)に引っ越すことになった!たぶん立川で働いてるはず!!
もう社会人になるまで2ヶ月を切ってしまったよー私は口ばっかりなとこがあるからちょこっと心配です。でも、一人で海外行ってるぽんちゃんを見習って、私なりに頑張ります!!
お互い目標持って頑張ろうー!
  • 2009-02-05
  • 投稿者 : masami
  • URL
  • 編集

[C75] はじめまして(^-^)

突然でびっくりしたかな?N藤の妹です(*^_^*)
ハガキありがとうございました!
ニカラグアはどこあるのかはよくわからないけど、日本とは違って大変でしょうね!でも、海外青年協力隊は私も憧れていたのでうらやましくもあります!
お体に気をつけて頑張ってくださいね(^-^)私も日本で頑張ります!!私もいつか会えるのを楽しみにしてます。
お父さんはすごくあたたかい方ですね!

[C76] ありがとうございます

masami
立川かぁ~思ってたより都会で驚いたことがある(笑)
いよいよ、だね。社会人。
まさみの自立への強い気持ちを叶えるときがきたんだねぇ~。
けれど、気を張らず、楽に、焦らず、やっていこうね。
お互いさま(^^)

あきさん
わっ、ブログ読んでいただいて嬉しいです!ありがとうございます。
ちなみにニカラグアは、メキシコと南米大陸の間に位置しています。ラテンアメリカです。
私もお会いできること楽しみにしています!
そして父のこと、いつもありがとうございます。これからも面倒みてやってください(笑)娘から見ても、とてもあたたかい素敵な人です。
  • 2009-02-10
  • 投稿者 : pon
  • URL
  • 編集

[C78] 楽観的であることは難しい

確かに明るくあることは難しかもしれませんね。私も引っ込み思案、人見知りのネクラです。子どものころからスポーツより室内が好きで、選んだのが音楽と読書。しかも、ベートベンが好きだったり、小難しい文学ばかり読んだりするので、気難しい大そう変わった子どもだと思われていたようです。
で、いつ転機が来たかと言うと、最初は大学時代です。友人に恵まれたことと、恩師に恵まれました。20歳前後だったと思います。今のポンちゃんと同じくらいかな。
次は、20代後半。いろいろな人との出会いと労働することで、他人との適度な距離と、適度に楽観的であることが大切であるということを学んだと思います。自分が気を遣いすぎると相手も気を遣いすぎてお互いにつかれてしまうことがわかり、フランクに物事を話せるようになってきた時期です。
次は、三十代半ば。女が結婚もせずこの年まで生きると、本当にいろいろなことを経験します。楽観的でなければ切り抜けられない場面も出てきます。しかし、あらゆる勝負で負ける気はしませんでした。
最近は、勝負の勝ち負けより、いかにより良く生きるかを自分の身の丈で考えることができるようになりました。
ポンちゃんも、眉間にしわを寄せて考え込んでいる時間を、他人(日本人)と会話する時間に変えると、ものの見方感じ方が少し変わるかもしれませんね。
  • 2009-02-23
  • 投稿者 : okan
  • URL
  • 編集

コメントの投稿

新規

投稿した内容は管理者にだけ閲覧出来ます

-件のトラックバック

トラックバックURL
http://171717171717.blog116.fc2.com/tb.php/43-1d5f6b5f
この記事に対してトラックバックを送信する(FC2ブログユーザー)

楽観的であることのすごさ

楽観的でいる、
明るい雰囲気を出している人。

私は、こういう人たちはみな根っから明るい人たちなのだと思っていました。
大学生になるまで。

もちろんそういう人もいるでしょうが、必ずしもそういう人ばかりではないと感じ始めているこの頃。
あらゆる状況にあって、それでも打ちひしがれることなく明るくある人は、ものすごく強い人なんじゃないか、と。

自分を鼓舞するために明るくあろうとする。
周りに良い雰囲気を広げようと明るくあろうとする。
失敗にくよくよせず、気持ちを切り替えるために明るくあろうとする。
人生に希望をもつため明るくあろうとする。



いろいろな“明るさ”があると思います。
そういう明るさを意図的につくっているのか、元々身についているのか人それぞれでしょうが、何にせよその“明るさ”が周りに及ぼす影響はものすごく偉大だと感じるのです。

これまで、周りの人々の明るさに私はすごく支えられてきたました。
そしてそういう人たちの偉大さを実感するようになったのは、大学時代や、アルバイトや、ニカラグアの人々と出会ってから、余計に。

そして、私もできることならそうありたいと思うのです。
そういう人たちに憧れているから。
というのも私はどっちかって言うとネクラで(笑)、その場ですぐ考えこんでしまうし、その時の暗い真剣な表情が顔に出てしまいます・・・。意識していないと明るくあることが難しいことがあるのです。まぁ、無理矢理明るくいるというのも変な話かもしれませんが。

けれどそういう時、あぁ、まわりに温かい、プラスの雰囲気を与えるって、結構難しいことなんだな・・・と感じます。
そしてそれができる人は、まず自分の状況を受け入れることが出来ている人で、そのうえで前向きにあろうとする芯の強い、素敵な人ではないかと思うのです。


いつも明るくおしゃべり好きな私の同僚たちですが、
最近いろいろ話をしてみると、家族内で問題を抱えていたり、家計が厳しかったり、え!そんなことが過去にあったの・・・と思うようなことを体験していたことを知り、驚きました。
ニカラグアの人の楽観的なところ、「そんなので大丈夫なのか・・?」と思うこともしばしばですが、その、楽観的である裏側に秘められた覚悟と強さみたいなものを、感じることもしばしば。

その“受け入れる”という姿勢、学ばせていただきたい!


最近受け取った友達からのメールに、
「人があたたかいというのは素敵なことだよね」と書かれていました。
ニカラグアの生活に慣れて当たり前になってしまっていたこと、ニカラグアの人たちに対して嫌なところも見えてきて少し忘れかけていた大事なこと。
今一度、そのことを再確認しました。
気付かせてくれて、ありがとう。


スポンサーサイト

4件のコメント

[C74]

私から見たらポンも明るい子だったよ☆
悩むときは真剣に悩んで、そして自立して、一生懸命自分のやりたいことをやろうとしてるぽんは、すごいなあって尊敬してたよ。
そう!関係ないけどw国立(東京)に引っ越すことになった!たぶん立川で働いてるはず!!
もう社会人になるまで2ヶ月を切ってしまったよー私は口ばっかりなとこがあるからちょこっと心配です。でも、一人で海外行ってるぽんちゃんを見習って、私なりに頑張ります!!
お互い目標持って頑張ろうー!
  • 2009-02-05
  • 投稿者 : masami
  • URL
  • 編集

[C75] はじめまして(^-^)

突然でびっくりしたかな?N藤の妹です(*^_^*)
ハガキありがとうございました!
ニカラグアはどこあるのかはよくわからないけど、日本とは違って大変でしょうね!でも、海外青年協力隊は私も憧れていたのでうらやましくもあります!
お体に気をつけて頑張ってくださいね(^-^)私も日本で頑張ります!!私もいつか会えるのを楽しみにしてます。
お父さんはすごくあたたかい方ですね!

[C76] ありがとうございます

masami
立川かぁ~思ってたより都会で驚いたことがある(笑)
いよいよ、だね。社会人。
まさみの自立への強い気持ちを叶えるときがきたんだねぇ~。
けれど、気を張らず、楽に、焦らず、やっていこうね。
お互いさま(^^)

あきさん
わっ、ブログ読んでいただいて嬉しいです!ありがとうございます。
ちなみにニカラグアは、メキシコと南米大陸の間に位置しています。ラテンアメリカです。
私もお会いできること楽しみにしています!
そして父のこと、いつもありがとうございます。これからも面倒みてやってください(笑)娘から見ても、とてもあたたかい素敵な人です。
  • 2009-02-10
  • 投稿者 : pon
  • URL
  • 編集

[C78] 楽観的であることは難しい

確かに明るくあることは難しかもしれませんね。私も引っ込み思案、人見知りのネクラです。子どものころからスポーツより室内が好きで、選んだのが音楽と読書。しかも、ベートベンが好きだったり、小難しい文学ばかり読んだりするので、気難しい大そう変わった子どもだと思われていたようです。
で、いつ転機が来たかと言うと、最初は大学時代です。友人に恵まれたことと、恩師に恵まれました。20歳前後だったと思います。今のポンちゃんと同じくらいかな。
次は、20代後半。いろいろな人との出会いと労働することで、他人との適度な距離と、適度に楽観的であることが大切であるということを学んだと思います。自分が気を遣いすぎると相手も気を遣いすぎてお互いにつかれてしまうことがわかり、フランクに物事を話せるようになってきた時期です。
次は、三十代半ば。女が結婚もせずこの年まで生きると、本当にいろいろなことを経験します。楽観的でなければ切り抜けられない場面も出てきます。しかし、あらゆる勝負で負ける気はしませんでした。
最近は、勝負の勝ち負けより、いかにより良く生きるかを自分の身の丈で考えることができるようになりました。
ポンちゃんも、眉間にしわを寄せて考え込んでいる時間を、他人(日本人)と会話する時間に変えると、ものの見方感じ方が少し変わるかもしれませんね。
  • 2009-02-23
  • 投稿者 : okan
  • URL
  • 編集

コメントの投稿

新規

投稿した内容は管理者にだけ閲覧出来ます

0件のトラックバック

トラックバックURL
http://171717171717.blog116.fc2.com/tb.php/43-1d5f6b5f
この記事に対してトラックバックを送信する(FC2ブログユーザー)

Extra

プロフィール

PONPANMAN

Author:PONPANMAN
1987年3月生。
小学生の頃から、“変人になりたい”と切望。現在まだ、変人になりきれない凡人。たくさんの人間に恵まれて、ここまで大きくなりました。そして高校の時からなぜかあだ名が“ポン”に。現在、横浜の某大学を休学して、青年海外協力隊として二カラグアに在住。

最近の記事

最近のトラックバック

カテゴリー

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。