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家族遠足


ニカラグアで一番仲良くしてもらっている、
元同僚のRosaちゃん一家と、
川へ泳ぎに行きました。

写真をどうぞ。。


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バスを降りて歩くこと1時間強、
川に着いたらまず腹ごしらえ。

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はしゃいでます。
ニカラグア男性はとてもガタイがよい!!!(笑)

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どきどきしながら川へ入っていくジミー君。
ロサの次男。ちなみにロサは私と同い歳!
しっかりお母さんしてます。

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3段タワーを作り始めた男たち。。

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ロサと2ショット。

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家族で集合写真!
とても楽しそうでした。


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遊び終わったら、川で体を洗って帰宅(笑)
家で水浴びする手間がはぶけますね。



とーっても素敵な家族遠足でした。


家からお弁当やお菓子や少しお酒も持って

みんなで分け合って食べて、

荷物番してたり昼寝してる人がいたり、

ひたすら子どもが遊んでたり、

いい大人が必死になってカニ探してたり・・。


こういうに同行すると、

あー世界どこにいてもやることはあんまり変わらないなぁ、
家族のあたたかさは同じなんだなぁと
感じるのです。

この家族にはとてもよくしてもらっているので、
別れるのは寂しいなぁ。



先日、同期の現職教員の隊員さんが
4月から職場復帰ということで
私たちより一足先に帰国されました。

空港に見送りに行って、
なんだか自分の帰国もすぐなんだということを実感。。

なんだかんだで3カ月を切りました。


たくさんの出会いのあった2年間だったけど、
その分、別れが近づいています。

気持ちよく別れができるように、
準備していきたいと思います。





泣いたこと


ニカラグアに来て、どれくらい泣いたのかな、とふと考えてみました。

日本が恋しくて泣いたことはないし・・・
日本にいる時みたいに、映画やドラマに感動して泣くということはないし・・・


それでは、どういう時に泣いたのかな?


すべては覚えていませんが、
いくつかのシーンは覚えています。


ランキング的(回数)には、

①悔しくて
②感動して
③悲しくて
④嬉しくて

かなぁ、と。


①は圧倒的に、活動していてずっと感じていました。
2年間、自分の無力さと戦って過ごしたといっても過言ではありません。
もちろん自分が無力ということを自覚してニカラグアにやってきているし、
自分に力があると思うことはすごく傲慢であるのですが、
やはり“できない自分”を目の当たりにすると、しんどいもんです。

こどもに対してうまく接することができなかったとき、
伝えたいことを伝えられなかったときに強く悔しさを感じました。感じます。
ニカラグアの同僚に対してうまく言いたいことを伝えられない時にも、
自分があまりに“伝えるものをもっていない”ことに、ものすごく悔しさを感じます。

「くそー!!」
何度唇をかみしめて、こらえたか知れません。

自分をもっと鍛えたい!と。
それを私は、「帰国してから、日本で自分を鍛えよう」という風に考えて逃げてましたが、
そう思ったらその瞬間から実行すべきだと、そう思い、
ニカラグアにいる貴重な期間のうちにできることは伸ばしていきたい。

③悲しくて。
これは、同じ部署で一緒に子どもと向き合って働いた人との別れの際に感じました。
悲しいというより、感謝の気持ちと、もっと一緒にいたかったなという思いから。
「この人と一緒に一生懸命取り組めて良かったなぁ」


②感動して。

活動先の子どもたちが、一生懸命一生懸命学ぼうとしている姿を見たとき。
その姿はものすごく印象が強くて、目に焼き付いています。

手足の動きに不自由があるのに、一生懸命時間をかけてでも自分で服を着ようとするアウラちゃん。

プールに入りたくてどうしようもなくて、服を全部脱いじゃったけど、その日はプールの授業がない日。
けどそれが理解できなくて、思い通りにいかなくて周りの子どもや先生を引っ掻き始めてしまう。
けど、時間をかけて接して、パニックが落ち着いていって、
一生懸命一生懸命私たちの言うことを理解しようとしている。
最後には、服を着ることができたヘレンちゃん。

ものすごくものすごくがんばっている、その表情に心を打たれる。
その一生懸命さに、敬意を持たざるを得ない。
すごいなぁ、この人は・・・。
学んでいる。。学ぼうとしている。。

活動先の子どもたちの生命力とその一生懸命さに
励まされる日々です。

もっともっと彼らの学びの手助けをしたい。
それによって私も学ばせてもらっています。






先日、ニカラグアで2度目の誕生日を迎えました。
23歳になりました。

サプライズでいろんな人からの大切なメッセージをいただきました。
すごくすごく感動しました。
おーいおーい泣いてしまいました。


人と接することで、苦しくもなるし腹も立つし劣等感も感じるけれど

人と接することで、ものすごく楽しかったり嬉しかったりこころが満たされたり


“ひと”が好きな自分でよかった。と、そう思います。

そう育ててくれた、そう接してくれた、そういう姿勢を見せてくれた両親をはじめ家族に感謝。


私が小さい頃「うちの家族はひとには恵まれているからね」と家族で話していたのをよく覚えています。
本当にその通りだと思う。

誕生日は、両親や周りの人たちに感謝する日。


みなさんに、ありがとうございます。を。


④“嬉しい”涙。








あれれ、子どもが少ない


3月になりました・・・!
みなさんいかがおすごしですか。


2月はとても長く感じました。
なぜでしょう??

週末、任地マタガルパを離れて、
隊員さんの会議があったり、
レゲェのライブにいってみたり(笑)、
以前紹介したかわいい女の子に会いに行ったり

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はい、もちろん活動もしていますよ!!


2月から教室が始まりました。
今年は、職員の数や去年の反省を考えて、
何人まで子供を受け入れるのか、年齢制限は、
どういう子供を受け入れるのかの規定をつくりました。

去年まではそのへんがとてもあいまいだったので
目標をうまく共有できていないところがありました。

今年は最大20人の子どもと活動しよう!
となっていましたが、
いまふたを開けると・・・
毎日定期的にやってくる子は7人ほど。。

去年は16人くらいはやってきていたので
それに比べるととても寂しいですね。

まぁその分すごく手厚く子どもたちと接することはできていますが。

ということでカウンターパートのジャーデル先生は
新しく教室に受け入れる子どもを探しに市内を回り始めています。

最近の様子。


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あたらしく壁に描きました、
二カラグアの学校には欠かせない、国旗と国歌と国のシンボル・国花と国鳥と国木。
愛国心を育てます!!!!!

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あ、手前の人が私です。ニカラグアパーマかけました~。



活動もあと3カ月とちょっとです。
まとめの次期!!という感じですが・・・。

以下、ちょっと愚痴らせてください。


3月後半から5月初めまで、カウンターパートのジャーデル先生が
オランダに行きます。
オランダにうちの施設と提携して寄付をしてくれたり、オランダの青少年をボランティアとして
うちに施設に派遣したりしている団体があるのですが、
その企画で隔年でうちの施設のニカラグア人職員が2~3人がオランダに行って
いろいろな研修などを受けてくるというもので、
彼は45日間オランダに行ってきます。

彼にとってものすごくいいチャンスです!!
ものすごく応援しています!!

しかし・・・カウンターパートが現場にいない間ボランティアの私が
ニカラグアで残って活動する。
あれ、なんか不思議?
というか最後の3ヶ月は特に彼とがっつり一緒に活動したかったのに
という残念な気持ちが正直ある。

さらに、

私と直接働いているその他の3人の職員さんが、
ニカラグア首都で開かれる特別教育の研修会に
週2回・3ヶ月間参加するとのこと・

ものすごくいい機会!
ぜひいってもらいたい!!!

しかし、私ひとりが残される日もできるわけで。。
あれ、さすがにこれはだまっているわけにはいかないぞ。


金曜日の会議の際にこの話が出て、
職員の時間割を整理していると、
やはり私が一人で教室にいることになる時間が生じました。

同僚:
「これじゃぁりえが大変だわ、だれか“りえの”助けとなる職員を手配しなきゃ!」

はい、物理的に人手は必要なので手配お願いします。
しかし待って、その前の言葉は?
“りえを”助けるための??

私はもともとあなたたちを助けるため、いや、言葉が違いますね、
“強化”“補強”するためにあなたたちと“ともに”働いているんです。
ニカラグアで、ボランティアとして・・。

そしてただでさえ人員不足が想像される中でボランティアとして
子どもに怪我があった時の対処・親への対処などまでの全責任はとれません!

ということは最低限、はっきりと伝えると、
うん、理解してくれました。

けれど一人の先生は変わった理解の仕方をして、

「そうね、りえが一人で働いているという気持ちにさせてはだめね。
大丈夫よ、いつもわたしたちがついているんだからね、孤独を感じなくてもいいのよ!」

といわれました(笑)

そういう意味じゃないんだけど・・・(^^;)
まぁありがたいか。。


この先どうなるんでしょう。
このまま帰国まで
落ち着いて活動できる気がしませんが、
これが現実ですね。

“自分の”やりたいように
“自分の”計画通りに活動することが
かならずしも正しいということではありません。

そこには常に、職場の状況の“変動”がともなうのですから。
それに柔軟に対応しながら、
しっかり押さえるとこおさえててやっていきたいですね。

変動に負けるな自分!
その中でできること考えて
時間を有意義なものにしよう!


コミュニケーションはしっかりとって・・・。







私の施設の、他の部署の人たちと。


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彼女たちは聾唖、とても手先が器用で再生紙から買い物袋をつくるプロジェクトで働いています。


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お昼寝中に失礼しました(笑)
彼女は視覚障害者です。いろいろな手工芸が得意で、リコーダーも上手に奏でる。。
彼女の技術と努力と優しさには脱帽です。。











ちょっと自分のこと

2010年の自分の目標は、
「セルフコントロール」と「信頼」。

どちらも2009年(には限らない)の反省から。

年末からこの1月にかけては、なんとも奇妙?な時間でした。
いや、“充実した”といった方が正しいのでしょうが・・・。

これまでで一番、自分を変えたいと心から思っていて、
なんだかそれができそうな気がしている。(自信過剰か。)


この、考えすぎで人の目や反応を気のしすぎてしまう自分の性格を・・!

なんにしても“しすぎ”はよくないですね。


“人のことを気にしすぎる”というといかにも自分勝手に動いてないように聞こえますが、
私の場合はとても自分勝手で。
自分のやりたいようにやりたいから協調性なかったり必要なコミュニケーションが取れていなかったり。

そうやっていくうちに自分をますます孤独にしていっていることに
大学はいったころから気付いてたんですが、
具体的にどうしていいかわからなかった。

親友に、
ニカラグア出発前に手紙で

「たまには考えをストップして気軽に生きて、他人をもっと頼りなよ。みんな助けてくれるから」

と言われて
なんだか泣けてきたこともありました。
あーよく私のこと見てくれてたんだなぁと。
と同時に、私ってそんなに人に頼ってないかな?とも思ったり。
なんでも“自分で”できることがいいことだと思っていたので。



最近、何人かの人と、じっくりお話をする機会に恵まれました。
じっくり向き合う機会をもらいました。
自分の振舞いを見直す機会をもらいました。
ものすごく有意義でした。


まず、ニカラグアでの生活自体が、そういうことの連続でもあります。



しんどかったけど、
自分がこれから具体的にどう動いていけばいいのか、
どういう姿勢が足りないのか、
わからせてもらったように思います。




以前に、
自分がとある人に送ったメールの抜粋をブログの記事として書きました。

“頭ではわかったつもりだけど、本当の意味でまだ理解できていなかった”



最近、ちょっとわかってきたかな?ということ。

「自分が考えているようには、他人は考えていないかもしれない。」

=深刻に考えすぎることがあまり意味を持たないかも。


「それぞれの人が、それぞれの幸せを探す。」

=“自分の幸せ”を一番に考えることは、傲慢ではない。
  逆を返せば、自分の不幸せを人のせいにしないということ。
  これは傲慢どころか、難しいことじゃないか。







日々、学習ですねぇ。

とにかく、人に支えられての毎日、感謝感謝の毎日です。


どどどどドミ共

ドミ共=ドミニカ共和国の略。

行ってきました、海外旅行!
隊員は、配属先の許可が出れば2年間の任期中に20日間の任国外旅行が認められています。

正月休暇を利用していってきましたー。

いやー、いろんな意味で充実した旅行でした。


めっちゃ刺激的な同期隊員の人たちにポジティブな影響をうけ、
今後の私の「24歳までに改善したい」計画を実行するにおいて
重要なヒントをもらったような気がしました。

あと、対話することの大切さ。
じっくり心を開いて話を聞く。。

陽気さの大切さ!!
(ドミニカ人と比較して)ニカラグア人の親切さ誠実さ真面目さ!(笑)



あー、もっと明るい人間になりたいな!




写真で振り返ります。





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パナマを経由。上空から見た首都パナマシティ。都会だ・・・!
日本へ帰るリハビリに。笑



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これぞ、ドミニカ料理!!!

・・・なわけなくて、おいしいおいしいゴーヤチャンプルーと
牛肉のたたきでございます。

初日の夕食、すっごくおいしかった!

なぜこんな素敵なものを食べれたかというと、
同期の隊員さんがご馳走してくれたのです。しかも男性二人。料理上手!!
感動しましたー、ビールもすすみました。(!)


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こんなちゃんとしたショートケーキは二カラグアではみたことがない!
そして生クリームが、ちゃんと生クリーム!!
ニカラグアのケーキの生クリームは基本的に水あめをまぜた堅い砂糖菓子テイストなんですよね。。
ドミ共でも庶民のケーキはそうらしいですが。

おいしくて2度食べました。爆


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町並みはやぱり、都会ですね。
このあたりは高級住宅街っぽかったのできれいに見えますが、
首都でも人が集まるところはドミ共もけっこう雑多な感じでした。
ごみは多いし、車ぼろぼろだし、大型タクシーにドアがついてなかったり・・(!)




日本の田園風景みたいではないですか?


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ドミ共といえば、カリブ海!海!!南国!!というイメージを持っていましたが、
標高1000m以上、イチゴも生産されてる涼しい(むしろ寒い)地域もあるんです。
同期隊員に連れて行ってもらいました。
気候といい、風景といい、ほんと日本のようで、
すこし懐かしくなってしまいました。

いまの時期、桜まつりも開かれているそうです。



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よーく見てください、「Ajinomoto(味の素)」ってかいてあります!
この町には日本からの移民の方も多いらしく、
日本製品も少し置いてありました。


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はい、こんな寒い夜には、鍋!!
これも料理がお得意の同期隊員さんがつくってくれました!
鍋の温かさが心に染みる・・・!
おいしかった。。



はい、ザ*ドミ共です。
コバルトブルーの海!!!


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一番ヒットしたドミ共の人、ホテルのおばちゃん!!
“おばちゃん!!!”って感じがたまらなかったです。

豪快(適当)・笑う(がはは系)・親切(1聞いたら10答えてくれる)

最高でした。いちばんドミ共を感じた瞬間(笑)
二カラグアにはちょっとないテンションですね。



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植民地時代の面影を残した町並み。つまり、欧風。
観光地化もされていて、とてもおしゃれな町並みでした。



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ドミ共でしかとれない特別な琥珀・ラリマール。
おみやげにどうぞ。


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かわいすぎる。。




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ドミ共といえば、大運動会!!
・・・なのか!?



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先ほども少しお話したように、ドミ共には日系人の方がいらっしゃいます。
二カラグアには移民の方はいないので、すごく新鮮でした!
日本人のような顔をした人がいたり(当たり前ですが)、
見た目は現地の人なのに名前が“てつお”だったり。

この運動会は日系人の方が通う日本語学校(全国で8校あるらしい)が共同で毎年行っている運動会で、
日系人社会ボランティアの方が運営に携わっていました。


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街角料理。
バナナ揚げ(甘くない)とソーセージ。
あげたてがとてもおいしい!!



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“エンパナーダ”。包み焼。餃子みたい。ピザの具を詰めて、揚げたて!!
うまい!!


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聞いてください。
「なぜおまえはおばちゃんとシャンプーハットをかぶっているのか?」
・・・お答えしましょう。
これは珍しいことではないのです。

ドミ今日の人たちは天然パーマの人が多い→
ストレートの髪にあこがれて、サロンでアイロンをかけてもらう女性多い→
けど水にぬれるとかみやくるくるに戻ってしまう→
雨が降っている時はストレートヘアが崩れないようにシャンプーキャットをかぶる。
(つまりは、あまり髪を洗わない!!!)


ということである。

この光景は見ものです。
日本でいうと、首都・東京・渋谷にシャンプーハットをかぶって歩く人々がたくさんいる!
十分美しいドミ共の女性たちが自然なパーマのまま歩くよりも
シャンプーハットをかぶって街中を歩く方がまだましだという、
そのおしゃれ根性!すごい!!




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・・・はい、ここはどこでしょう?
よーく読んでくださいよ。広島の方には心当たりがあるのでは・・?


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カープアカデミー@ドミニカ共和国です!!

きっとカープファンの方なら一度は行ってみたいと思うところではないでしょうか!?
・・・ですよね?(笑)

いってきました!
ドミ共にいる野球プレイヤーをスカウトしてこのアカデミーで練習やトライアウトをして、
見込みのある選手・カープの要求に合う選手を日本に送り、さらにカープと契約するかトライアウトをするそうです。



ご覧のとおり、いまカープから求められているのは、
変化球は置いておいてとにかく角度のできる投手。
ほら、大きいでしょう!!(私が小さいせいもある)

ってかこれ、企業秘密だったかしら!!



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ここでのユニフォームは、カープの古い型のユニフォームだそう。
なんだかラテンの国いながら・・・変な感覚になりました。

あー早く新球場でカープの試合見たいな。




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この帽子の持ち主は、一度日本に行ったことがあるそうです。
“カコーン”って・・打たれたら駄目でしょう!!!(笑)


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このクラブハウス、わたしは厳島神社を思い起こしたのですが・・・
意識してつくったのかな??







あっというまのドミ共旅行。収穫たくさんでした。

けれど、やっぱり私は、ニカラグアが好きなようです♪






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Extra

プロフィール

Author:PONPANMAN
1987年3月生。
小学生の頃から、“変人になりたい”と切望。現在まだ、変人になりきれない凡人。たくさんの人間に恵まれて、ここまで大きくなりました。そして高校の時からなぜかあだ名が“ポン”に。現在、横浜の某大学を休学して、青年海外協力隊として二カラグアに在住。

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